fourleafのレッスンは世界一楽に結果を出すということにこだわっています。

楽器演奏やアドリブ、作編曲といった音楽活動、ギターをやる上で必要になることはすべてスキルです。スキルである以上、楽なはずは無い、と思うのが常識的ですが、音楽というのはそもそも音を楽しむ行為です。だから、特別なスキルが無いと出来ないと考えるのが本質からずれた考えになります。

ところが、現実的に音楽を楽しもうとするとスキルが必要であり、そのスキルを身につけるには苦しい練習が必要ということになってしまいます。そもそも、苦しいことが必要でないはずなのに現実的に苦しいことが必要とはなにかがおかしい。

そういう思いがあったので、fourleafは開業当初から如何に楽に、スムーズに、生徒に負担感の無いレッスンが出来るかを追求してきました。

創業したのは約8年前ですが、それ以前にボランティアで人にギターの手ほどきをしていた期間が10年以上ありました。この約20年に及ぶ期間、最初から如何に楽に、スムーズに、生徒に負担感の無いレッスンが出来るかということは追求し続けてきました。

結果、ギターはセンスではない、ということが証明出来ています。

普通に演奏することはもちろん、即興演奏、作編曲といったクリエイティブな活動においても、センスが必要なのではなく、すでにもっている感覚を表現する方法を教えれば如何にセンスが無いと思っている人でもクリエイティブな活動が出来る、ということをたくさん体験してきました。

ここに、特別なスキルや難解な音楽理論の理解が必要なのではありません。特別なスキルも必要なく、難解な音楽理論の理解も必要なく、センスも必要ないのです。だからこそ音楽は「音を楽しむ」という漢字を充てるのです。

必要なスキル、理論的知識、センスは特に難しいことをせずとも養うことが出来ます。苦しい練習をしなくてもスキルは身につけることが出来ます。理論的知識をおぼえなくてもちゃんと理論を使えるようになります。自らのセンスが無いと消極的な気持ちにならなくてもセンスは難しいことをしなくても養えるのです。

そのために20年の歳月をかけて仮説検証をしてきたのがfourleafのギターレッスンです。

仮説検証のために、脳科学、心理学、コーチングといった一見、音楽と関係ないジャンルの知識も取り入れて、のべ1500人を超える生徒さんたちと検証し続けた結果、誰がやっても一定の結果を導くことが出来るようになりました。こうやって生まれたのがfourleafのギターレッスンなのです。