先日、ある練習法を生徒さんにメルマガで教えたら反響良かったので紹介します。

 

関西人にとっては常識的なやり方なのかもしれませんが、意外に関西の方からウケが良かったやり方です笑

 

 

これ、目指すと良いよー。

こうやって小ネタを弾けるようにする。

それをRASHINBANメソッドでやるんです。
※RASHINBANメソッドというのは僕が教室や教材で教えている練習法です。

 

これだったら気楽でしょう?

僕もこういう小ネタ沢山やりました。

 

真面目に曲やるのしんどい時こういう事やると楽しくやれますよ(^^)

 

参考までに。

ここで、あなたにとって重要なのは僕が教室でやっているメソッドではありません。(僕のメソッドを知っている場合は別)

 

こうやってやると

中途半端にしておくことに抵抗なくなるでしょ?

 

ここがこの方法の良いところです。

 

 

ギターは遊び。

遊びだからこそ真剣にやってていいし、そうした方が色々学べるのは確かなのですが・・・・

 

一曲完璧に弾くとか、そういうところに真剣になる必要はないんです。

 

 

真面目にやるポイント間違えたら楽しいものも楽しくなくなります。

 

中途半端に。

宴会芸のネタを集めるつもりで練習してみるのも一つのやり方です。

 

 

その意味で新喜劇の松浦さんは注目です。

「こんな感じでやっても良いのかぁ」と氣づいてもらえたら嬉しいです。

 

最後にもいっかい